肩こり 頭痛

肩こり 頭痛

頭痛・痛くて手が上がらない・肩の張りなど


右肩が凝りやすいので、ひどくなると偏頭痛が出てきたりします

 

頭痛薬を服用しても効き目がなく、肩凝りがマシになるまで我慢するしかありません。

 

頭痛がひどくなると視界がゆれるというか、ズキン・ズキンとする痛みごとに視線がゆれるような気がしたりすることがあります。

 

横になっていて起き上がったりするときに痛かったりするので、肩凝りではなくて別の病気かと怖くなったりすることもあるくらいです。

 

肩凝りがマシになってくるにつれて、いつの間にか頭痛も治まっているというパターンが多いです。

 

 

 

一番ひどいときには痛くて腕が上げられない状態になってしまいました。

 

お風呂に入ったりして温めると動きやすくなりますが、着換えのときにボタンが留められない・何か物を取ろうとしても肩が痛いので手が動かないということがあります。

 

 

肩が張っているときにはじっと座ってテレビを見たりするだけでも辛くなります。

 

背中のほうまで張るような感じがしてくるので、床の上や布団の上に仰向けに寝てストレッチをしないとじっとしていられないことがあります。

マッサージや患部を温めるなど


肩甲骨を回したり、腕の筋肉を伸ばすようなストレッチを小まめにすることや、熱めのシャワーを患部に当てたりして温めています。

 

首の後ろに使い捨てカイロをのせて温めると、身体全体の血行がよくなるためか肩凝りも楽になることが多いです。

 

肩凝りの症状がひどい場合には血流改善のためのサプリメントをしばらく利用することもあります。

 

普段の生活ではできるだけ体を動かすようにするために、ウォーキングをしたり外出先では階段の利用を心がけるなどしています。

 

食生活でも香辛料を適当に取り入れたり、冷たいものを取りすぎたりしないようにすることなど「冷え」の原因をつくらないように心がけています。

 

肩凝りは血流が悪いことでも起こりやすくなると聞いたからです。

 

冷えは血流が悪くなる原因でもあるので、身体を冷やしすぎないようにすることが肩凝りの予防にもなると思います。

 

また、座っているときの姿勢が悪くなりすぎないようにする・イスに深く腰掛けすぎないなど姿勢を正しくすることにも努力しています。